MY STYLE VACATION

私のスタイルでつくる旅

TRIP5

こどものバカンス

「また来ようね。」を聞くことができたら合格の印。大人も子どもも過ごしやすい、家族での休息はウェスティンホテル淡路で。

こどものバカンス

Scene1

家族旅行の第一条件は、
ゆったりとした時間が過ごせるところ。
だけど、子ども連れのステイが楽しめるところって
案外少ないかもしれない。
なれない空間で子どもが不安になっても、
とびきりの笑顔で迎えてくれる
ホテルなら安心して過ごせそう。

こどものバカンス

Scene2

夏休みには、多くのお子さまで賑わうプール。
お母さんは日陰で涼みながら、
お父さんはドリンク片手に、
家族と自分どちらも我慢しない、
満足できる時間があります。

こどものバカンス

Scene3

隣接する淡路島国営明石海峡公園には、
近所の公園とは一味違う
関西最大級の大型複合遊具が待ち構えます。
些細なことだけれど、公園で家族揃って遊ぶなんて、
子どもたちからすると意外と非日常的で、
特別なことなのかもしれません。

こどものバカンス

Scene4

ママの手作りもいいけれど、豪華な料理とスイーツが
ところせましと並ぶブッフェスタイルの晩ごはんは
なんと言っても心がわくわくしちゃいます。
「それおいしい?」「とってこようかな〜」
何気ない会話を楽しみながら、
お腹いっぱいになるまで、淡路島の味を堪能できます。

こどものバカンス

Scene5

お腹がいっぱいになったら、お部屋でくつろぎながら、
「今日は何が楽しかった?」
と子どもたちに問いかけてみたくなる。
いつもとは違うふかふかのベットでぐっすり眠って、
部屋に差し込む柔らかな朝日で目覚めたら、
「また来ようね。」のゆびきりげんまん。